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<title>経営ゼミナール</title>
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<description>経営戦略・戦術を実践事例から学ぶ経営ゼミナール</description>
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<title>２０１２年２月２０日　台湾総統選挙から日本を考える・・・その二</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2012/02/post_339.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１２年２月２０日　台湾総統選挙から日本を考える・・・その二</p>

<p>派手な選挙戦だったが争点は単純</p>

<p>今回の訪問で、台南の民進党の蔡英文候補陣営事務所に訪問してみました。事務所内には大きいポスターが一面に張られ、当然ですが留守番担当女性しか残さず、街中を選挙カーが10台以上連ねて連呼している姿を見ると、一見激しい派手な選挙であったことは認めます。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2012-02-21T06:48:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2012/01/1_5.html">
<title>２０１２年1月２０日　今年の経済は難しい、だが鍵は米国だ（下）</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2012/01/1_5.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１２年1月２０日　今年の経済は難しい、だが鍵は米国だ（下）</p>

<p>湿板(しっぱん)写真家ジョン氏（Ｊｏｈｎ Ｃｏｆｆｅｒ）のビジネス</p>

<p>前号でお伝えしたジョン氏の続きです。ジョン氏の放浪目的は修行であって、自分の原点とは何かを探る旅であり、自分は何者なのか、それを問うもので、結局、写真家であることを再認識した過程で、湿板写真に巡りあうことができた。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2012-01-20T10:46:05+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2012/01/1_4.html">
<title>２０１２年1月５日　今年の経済は難しい、だが鍵は米国だ（上）</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2012/01/1_4.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター</p>

<p>環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１２年1月５日　今年の経済は難しい、だが鍵は米国だ（上）</p>

<p>今年の各立場から見た日本経済<br />
新年明けましておめでとうございます。<br />
まず、2012年の日本経済はどういう展開となるのか。それを各立場の予測を整理してみることから始めてみます。</p>

<p>①経営者⇒社長アンケートによると国内景気は「悪化している」と「横這い」で76％を超え「順調に拡大」はゼロ回答（2012年12月26日日経新聞）。日本航空の大西社長は「今年の景気について『こうなると言い切れる胆力のある経営者は今いないのでは』としつつ『悪いという見通しで構えをつくる必要がある』と発言。（2012年1月3日・日経新聞）</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2012-01-05T08:50:20+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/12/post_338.html">
<title>２０１１年１２月２０日　ユーロ危機で分かったこと・・・その二</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/12/post_338.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年１２月２０日　ユーロ危機で分かったこと・・・その二</p>

<p>戦後66年、ＥＵの盟主はドイツになったこと</p>

<p>ユーロ参加主要国との比較でドイツだけが経常収支が黒字であることを前号で述べました通り、ドイツ一人勝ちなのです。何故にドイツが経済的勝利を得たのか。</p>

<p>それは簡単な背景です。ＥＵ体制がスタートして、ドイツの第二次産業の強さが発揮されたのです。ＥＵ体制前は、ドイツからヨーロッパ各国への機械類等の出荷は輸出扱いでした。各国毎の関税がかかっていましたが、今は関税なしで「域内出荷」となったことから、各国が優秀なドイツ製品を購入しやすくなり、一気に経常収支がよくなりました。ＥＵ体制が味方したのです。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-12-23T08:29:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/12/post_337.html">
<title>ユーロ危機で分かったこと・・・その一</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/12/post_337.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年１２月５日　ユーロ危機で分かったこと・・・その一</p>

<p>フリクションボールのお土産で恥かく</p>

<p>　11月は仏独に2週間出張しました。ドイツの知人に企業訪問時のお土産に「フリクションボール」をお土産にどうだろうと尋ねたところ、文房具店で販売しているが、日本からわざわざ持参したといえば歓迎されるだろう、という回答だったので東京駅前オアゾ・丸善書店で買い、贈答用に包装してもらい持参しました。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-12-06T06:02:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/11/post_336.html">
<title>２０１１年１１月２０日　観光地は超訳がお薦め・・・その二</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/11/post_336.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年１１月２０日　観光地は超訳がお薦め・・・その二</p>

<p>マクロ対策での限界</p>

<p>　観光とは異なるが、アメリカ経済の実態を見ていると、世にいう「マクロ経済学者」が唱える経済政策が失敗したとか思えない。<br />
　アメリカ経済はリーマンショックから3年たっても失業率は下がる気配がなく、各地でデモが発生し続け、米連邦準備理事会ＦＲＢが足かけ6年にも及ぶゼロ金利を予告しているのだから、日本と同様に低成長状態に陥ったと言える。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
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<dc:date>2011-11-20T16:19:19+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/11/post_335.html">
<title>２０１１年１２月「同窓懇親会」開催のご案内</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/11/post_335.html</link>
<description><![CDATA[<p>経営ゼミナール２０１１年１２月「同窓懇親会」開催のご案内</p>

<p>　経営ゼミナールにご関係された皆様、ご無沙汰いたしておりますが、お元気でご活躍の事と存じます。<br />
　昨年１２月２０日（月）に、経営ゼミナールの定例会３６７回開催をもって、一応の区切りとして「感謝の懇親会」を銀行会館で開かせていただき、その際に今後は「不定期開催」にいたしたいとご案内申し上げました。</p>

<p>　ちょうど一年が経過する１２月１９日（月）に、下記のように経営ゼミナール同窓懇親会を開催いたしたくご案内申し上げますので、ご都合ご検討賜り、ご出席の程お願い申し上げます。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>例会のご案内</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-11-02T13:45:43+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/20111020.html">
<title>2011年10月20日　世界には日本人がのぞき込めない世界がある・・・その二</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/20111020.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
2011年10月20日　世界には日本人がのぞき込めない世界がある・・・その二</p>

<p>ボトルショック</p>

<p>前号に続くワインの闇の話。外国に行く楽しみの一つはワインである。日本では殆ど飲まないが、欧米に行ったときは、その地のワインを楽しむことにしている。それほど味に詳しくなく、ワインの知識もあまり持ち合わせていないが、その地で飲むワインは、その地の匂いと味わいがすると、いつも感じる。</p>

<p>世界のワイン市場は激烈な競争下にある。ワイン市場で新世界と称されるカリフォルニア、チリ、オーストラリアはじめ南アフリカワインや、最近では日本の甲府ワインまでが欧米に輸出されるようになってきて、ワインの旧世界・ヨーロッパはたじたじである。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-10-20T08:12:58+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/post_334.html">
<title>２０１１年１２月「同窓懇親会」開催のご案内</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/post_334.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>経営ゼミナール２０１１年１２月「同窓懇親会」開催のご案内</strong><br />
　<br />
経営ゼミナールにご関係された皆様、ご無沙汰いたしておりますが、お元気でご活躍の事と存じます。<br />
　昨年１２月２０日（月）に、経営ゼミナールの定例会３６７回開催をもって、一応の区切りとして「感謝の懇親会」を銀行会館で開かせていただき、その際に今後は「不定期開催」にいたしたいとご案内申し上げました。</p>

<p>　ちょうど一年が経過する１２月１９日（月）に、下記のように経営ゼミナール同窓懇親会を開催いたしたくご案内申し上げますので、ご都合ご検討賜り、ご出席の程お願い申し上げます。</p>]]></description>
<dc:subject>例会のご案内</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-10-17T09:21:33+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/2011105.html">
<title>2011年10月5日　世界には日本人がのぞき込めない世界がある・・・その一</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/10/2011105.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
2011年10月5日　世界には日本人がのぞき込めない世界がある・・・その一</p>

<p>欧州は日本化ではなくギリシャ化だ</strong></p>

<p>エコノミスト（７月30日）の表紙は刺激的だった。オバマ米大統領とメルケル独首相が着物姿で登場して「欧米は日本化に向かっている」と特集を組んだ。<br />
だがしかし、今年8月に入って状況は一変した。日本の実態は確かに悪く、バブル崩壊後20年間成長が止まって、デフレが続いているが、日本は世界各国に福島原発問題で迷惑と心配をかけている以外は、経済的に悪影響を及ぼしていない。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-10-05T04:26:21+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/09/920.html">
<title>２０１１年9月20日　ミシュラン空白ゾーンは狙い目だ・・・その二</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/09/920.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年9月20日　ミシュラン空白ゾーンは狙い目だ・・・その二</strong></p>

<p>前号に引き続き「ミシュラン空白ゾーンは狙い目だ」をお伝えします。</p>

<p>海辺の有名某市に提案した事</p>

<p>前号でいろいろ述べました背景を持って、ミシュランガイド空白ゾーンの海辺有名某市で「外国人観光客誘致」についてお話しました。<br />
お伝えした内容は、こちらの市はもともと豊かな素晴らしい観光資源を持っているのだから、それを外国人用に情報編集し、英語・仏語にする事が必要であるという一点だけ。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/09/post_333.html">
<title>２０１１年９月５日　ミシュランガイド空白ゾーンは狙い目だ・・・その一</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/09/post_333.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年９月５日　ミシュランガイド空白ゾーンは狙い目だ・・・その一</p>

<p>ミシュランガイド東京周辺地図<br />
　ミシュラン旅行ガイドに掲載されている東京周辺地図を見ると「東京」「日光」「高尾山」「富士山」の四カ所が三ツ星で、オレンジ枠で大きく表示されています。高尾山に欧米人が多く訪れるようになった理由は、この三ツ星が要因です。<br />
<a href="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/001.jpg"><img alt="001.jpg" src="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/001-thumb.jpg" width="132" height="150" /></a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
<dc:date>2011-09-05T13:13:25+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/08/post_332.html">
<title>２０１１年８月２０日　　移住先で自分に合った新しい人生を築く（２）</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/08/post_332.html</link>
<description><![CDATA[<p>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境・文化・経済　山本紀久雄<br />
２０１１年８月２０日　　移住先で自分に合った新しい人生を築く（２）</p>

<p>東日本大震災の外国での表現</p>

<p>世界各地で日本人と分かると東日本大震災のことで尋ねられる。フランス・トゥールーズのタクシードライバーも「日本での住いは北か南か。家族は大丈夫だったか」と聞いてくるように、世界中の話題になっているが、東日本大震災という公式表現、これが諸外国ではどのように訳されているか調べてみた。</p>

<p>ニューヨークタイムスはTohoku earthquakeと書き、CNNでは統一されていなく、ドイツではTohoku-Erdbeben2011とかErdbeben　JAPAN等といわれていて、気になっていた大震災の「大・グレート great」が使われていないので少しホッとしている。<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/08/post_331.html">
<title>２０１１年８月５日　　移住先で自分に合った新しい人生を築く（１）</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/08/post_331.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境・文化・経済　山本紀久雄<br />
２０１１年８月５日　　移住先で自分に合った新しい人生を築く（１）</strong></p>

<p>今号と次号では、先般フランスで出会った長寿社会において、参考となるイギリス人の生き方事例をお伝えします。</p>

<p>毎朝の散歩</p>

<p>毎朝、ビーグル犬の散歩をするのが日課で、同じく犬を連れた男女とは「おはようございます」と挨拶しあう。ところが、深く帽子を被り、向こうから速足で来る独り歩きの男性とは挨拶ができない。60歳後半から70歳前半だろうが、眼を正面に見据え、風を切るシャープな歩きで、一様に声をかけることを拒否する雰囲気を漂わせている。ひたすら歩くことが人生目的であるように。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
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<item rdf:about="http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/07/post_330.html">
<title>２０１１年７月２０日　村上春樹の見事な解答</title>
<link>http://www.keiei-semi.jp/blog/archives/2011/07/post_330.html</link>
<description><![CDATA[<p><strong>ＹＡＭＡＭＯＴＯ・レター<br />
環境×文化×経済　山本紀久雄<br />
２０１１年７月２０日　村上春樹の見事な解答</strong></p>

<p><strong>フランスで</strong></p>

<p>7月はボルドーにワインと土壌の関係について調査に行きました。今年はワインと関係する仕事が多く、2月はカリフォルニアワインのナパバレー巡り、5月はチリのサンチャゴ郊外のビーニ・コンチャイ・イ・トロ　Ｖｉｎａ　Ｃｏｎｃｈａ　Ｙ　Ｔｏｒｏを訪問し、今月がボルドーというわけです。</p>]]></description>
<dc:subject>YAMAMOTO・レター</dc:subject>
<dc:creator>Master</dc:creator>
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